お越しくださりありがとうございます。

マイクラアニメ制作「最初の一歩」の最適解

初心者OK “超近道”講座

未経験OK「10秒のマイクラアニメーションを自力で完成させられる状態」を目指す教材です!
断片的なノウハウではなく作りきるまで定義されたロードマップをステップbyステップの解説付きで一緒に走り切ります。
ぜひここで確実なスキルとしてゲットしましょう!

マイクラアニメーション制作スキル Mine-imatorとBlenderどっちで極めるか問題をサクッと解決する。

これからマイクラアニメーション制作スキルと学ぼうと思っている方へ。

私はMine-imator、Blender量使いでアニメーション制作をしており、その経験から、今回は、Mine-imatorとBlenderの意外なつながりについてお話させていただこうかと思います!
Mine-imatorは使えるようになったけど、Blenderに挑戦する自信がない…という方も是非見ていってください!

今回お伝えしたいことは1つだけ、
Blenderでも工夫次第で、Mine-imatorで得た知識が十分に活きる!ということです!

例えばこんな感じです。

【ステップ1】
Mine-imatorでマイクラアニメーションを作れるようになる【ステップ2】
作りきれる自信をつけていく
ここでのポイントは、Mine-imatorでも、
・キーフレームの基礎が学べる
・テクスチャマッピングの基礎が学べる(Blockbenchと複合的)
・モデル/モーションづくりの基礎が学べる
というところです。

↓

【ステップ3】
Blenderでの制作に挑戦してみる

Mine-imatorにはアニメーションづくりに十分な機能が搭載されています。
なので、まずはPCスペックへの依存度が低いMine-imatorでアニメーション制作の基礎を学んでみる、それからBlenderに挑戦するか様子を見てみる!ができるよというお話です!

例えば…
Mine-imatorではIKモデルも扱うことができます!

Mine-imatorのプレーヤーモデルは、例外もありますが、基本は体のパーツが6つ(頭、胴体、右腕、左腕、右脚、左脚)に分かれています。
そして、両腕/両脚には関節があり、曲げることができる仕様になっています。

このモデル形態のまま、Blenderで制作できる環境を用意すると、Mine-imatorで制作しているようにBlenderでもモーションが付けれるようになります!
例えばこのようなモデルです。

Mine-imatorで使うモデルと同じように使えるBlender用のモデルもありますので、ご興味ある方は個別コーチングまでご連絡ください!

Mine-imatorのこの機能、Blenderだとこっちなんだ~!と、知識の対比ができます。
Mine-imatorを習得したあなたがBlenderを始めたら、意外と習得がスムーズで楽しい世界が広がっているかもしれません!
ではでは~

マイクラアニメ最初の一歩完全版教科書

アニメーション制作で一番大切なこと。
「とにかく作りきって見てもらう」
それができるようになる教科書です。

マイクラアニメ制作の教科書

コメント

この記事へのコメントはありません。

おすすめ記事

ページ上部へ戻る