これからマイクラアニメーション制作スキルと学ぼうと思っている方へ。
私はMine-imator、Blender量使いでアニメーション制作をしており、その経験から、今回は、Mine-imatorとBlenderの意外なつながりについてお話させていただこうかと思います!
Mine-imatorは使えるようになったけど、Blenderに挑戦する自信がない…という方も是非見ていってください!
今回お伝えしたいことは1つだけ、
Blenderでも工夫次第で、Mine-imatorで得た知識が十分に活きる!ということです!
例えばこんな感じです。
【ステップ1】 Mine-imatorでマイクラアニメーションを作れるようになる ↓ 【ステップ2】 作りきれる自信をつけていく ここでのポイントは、Mine-imatorでも、 ・キーフレームの基礎が学べる ・テクスチャマッピングの基礎が学べる(Blockbenchと複合的) ・モデル/モーションづくりの基礎が学べる というところです。 ↓ 【ステップ3】 Blenderでの制作に挑戦してみる
Mine-imatorにはアニメーションづくりに十分な機能が搭載されています。
なので、まずはPCスペックへの依存度が低いMine-imatorでアニメーション制作の基礎を学んでみる、それからBlenderに挑戦するか様子を見てみる!ができるよというお話です!
例えば…
Mine-imatorではIKモデルも扱うことができます!
Mine-imatorのプレーヤーモデルは、例外もありますが、基本は体のパーツが6つ(頭、胴体、右腕、左腕、右脚、左脚)に分かれています。
そして、両腕/両脚には関節があり、曲げることができる仕様になっています。
このモデル形態のまま、Blenderで制作できる環境を用意すると、Mine-imatorで制作しているようにBlenderでもモーションが付けれるようになります!
例えばこのようなモデルです。

Mine-imatorで使うモデルと同じように使えるBlender用のモデルもありますので、ご興味ある方は個別コーチングまでご連絡ください!
Mine-imatorのこの機能、Blenderだとこっちなんだ~!と、知識の対比ができます。
Mine-imatorを習得したあなたがBlenderを始めたら、意外と習得がスムーズで楽しい世界が広がっているかもしれません!
ではでは~














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